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風俗嬢の言葉一つで

飲み会の締めといえば、やっぱり風俗でしょうということで、そのまま帰るのも嫌だったし、某デリヘルを利用することにしました。深夜帯に近いこともあり、残っている風俗嬢もごくわずかでしたから、正直あまり期待はしていなかったんです。登場した嬢は初対面でした。年齢は20代後半という感じですが、十分に綺麗なルックス。そしてエロオーラに包まれています。アルコールが入るとイキにくくなるのですが、彼女の極上のフェラチオテクニックに速攻でギンギンにされ、半分のプレイ時間も行かない前に発射させられてしまいます。今日の最後のお客さんだからまだまだ行くよなんていいながらのお掃除フェラで完全復活。パイズリや手コキやフェラチオでまだまだ刺激を止めてくれません。騎乗位と正常位のどっちがいいですかと聞かれ正常位素股でフィニッシュすることに。腰を動かし射精しそうになって「あー!イキそう!」というと「ダメ!私の中に一緒に出して!」だって。もちろん入ってはいないのですが、ああいう一言があるだけで気分は全然違うものですよね。

覚えている風俗嬢に嬉しくなった

お金と時間に余裕が出来たので、久しぶりに風俗を利用することにしました。相手の人妻は以前にも会ったことがあるのですが、私のことを覚えているのかどうかは定かではありませんでした。そのため、とりあえず初対面みたいなふりをしてみると、風俗嬢は私のことを思い切り抱きしめて「また来てくれたの?会いたかった」なんて言ってくれるんです。これ…ポイント高くないですか?これを言われると多分誰もが笑顔になってしまいます。事実、私もすっごく嬉しい気持ちになって、そのままチンポはビンビンに勃起してしまいました。ここまでチンポがビンビンに勃起するなんてフライングも甚だしいのですが、それでもすっごく幸せな気持ちになってしまったんです。今度は私が風俗嬢を幸せな気持ちにしてあげたい!ということで乳首やマンコを責めまくってやりました。気持ちよさそうにアンアン言ってくれたので私のテンションも上がり、夢中で責めました。あまりにも責めすぎて途中で何度も「やめて〜」って言っていましたね。

[ 2016-05-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談