>  > 若い風俗嬢で失敗したので

若い風俗嬢で失敗したので

最近の風俗遊びでは、若い嬢を指名したはいいものの、パネマジだったり、会話が微妙だったり、素人系とは名ばかりのやる気なしの手コキ女だったりと、やたらと不発続きで、結局ムラムラが余計に溜まって帰るというパターンが多く、若い子は辞めて、最初から人妻風俗店を選択することに決めました。初利用のお店ということもあり、実力を試すためにもフリーでの利用。登場したのは、30代後半の見た目年齢で、貞淑というか、落ち着いた雰囲気というか、悪くいえば、幸がちょっと薄そうな女性が相手でした。年齢的にも雰囲気的にもフー歴は長いのかなと思っていたんですが、まだ業界に飛び込んで1年足らずという状況でした。脱衣をしてから、シャワーで洗体。ベッドに戻ると、四つん這い状態で仰向けに寝転ぶ僕の元へ、うふふと笑いながら近づいてきて、ディープキスをしてきます。この微笑みが本当にスケベなことをするのが好きと訴えている感じで、なかなかに満足出来ました。

とびっこでびっしょりの風俗嬢

いつもの待ち合わせをしている場所からホテルに移動します。この風俗嬢はかなりお気に入りなので今回も一緒にスイーツを食べるためにコンビニに寄ってからホテルに移動します。ホテルに入ってからまずはキスです。そして一段落すると買ってきたものを一緒に食べてプレイに入ります。でも、風俗嬢はなんだかソワソワしているんです。どうしたんだろう…と思っていると、嬢がバッグからなにか取り出して「これを使ってみたいんです」なんて言ってきたんです。なんだ?と思っているとそれはとびっこでした。いわゆる遠隔バイブですね。これを使用すると遠くからでもバイブのスイッチをオンにしたりオフにしたりできるんです。それを使ったら結構楽しかったので、自分で買って持ってきたそうです。こんなこと言われたら、もう絶対に使いたくなるでしょ?嬢のお望み通り、色々なタイミングでスイッチを音にしたりしました。「アハァ…」と言いながら腰から崩れ落ちることもありましたが、マン汁がびっしょりでかなり感じていたみたいです。

[ 2015-08-07 ]

カテゴリ: 風俗体験談